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池袋派遣型リフレJK DREAM

物語

【連載小説】元JKリフレ嬢と久しぶりにデートした話①

2013年の秋、浄化前の秋葉原にて、私はネットで見たJKリフレ店の記事に衝撃を受け、リアルJKが働いているという噂のあるお店を探していた。

いわゆる「裏オプション」というものが本当に存在するのか確かめるべく、そういったお店のあるエリアを歩き回り、いくつかの店舗の外観を確認しながら、目的の店の前までやってきた。

もう一度お店の名前を確認した後、周りの目を気にしながらも店の中へ。

どの嬢が本物のJKなのかまではリサーチしておらず、その時はフリーで入った。

そこで最初に出会ったのが、当時17歳の現役女子高生として働いていた「マリ(仮)」であった。

最初の会話はこんな感じだったと思う。

「あ、どうも。初心者なんですけど、よろしくお願いします。」

「はじめまして、マリです💕ふふっ、添い寝してもいいですか?」

「え、あ、お願いします。あの、本当にJKなの?」

「本物ですよー。ほら」

そう言ってマリは本名の入った学生証を見せてくれた。緩い時代である。

正面からギュッと密着してくれたマリの、JK特有のなんとも言えない甘い香りと背徳感でクラクラきたのを覚えている。

これがJKリフレに堕ちた瞬間だった。

添い寝しながらたわいもないおしゃべりをした。

マリの出身は福岡県だったが、親の仕事の都合で少し前から東京にきていること。

姉は某有名衣料品店で働いていること。

姉の彼氏がチャラいこと。

高校を卒業したら声優の養成所に通おうと思っていること。

私はそこそこなアニメオタクだったが、マリも話題についてきてくれるので嬉しくなって、夢中で話をした。

今思えば、マリに完全にコントロールされていたんだと思う。

時折会話が途切れると、じっと目をみつめて物欲しげな顔をしてくる。

これはキスか?

キスしてもいいのか?

私が迷っているのに気づいたのか、マリの方からゆっくりと顔を近づけてきて、キスをした。

最初は唇が触れるか触れないかくらいの軽いキス。

2回、3回と触れるうちに、リミッターが外れたように、最後は舌を絡ませて恋人同士のような激しいキスになっていた。

気づいたら、あっという間に40分が経っていた。

時間を告げられ、延長しようかとも思ったが、残念ながら次の客がいるということで、その日はそれでおしまい。

「ひろくんだから特別だよ💕」

と、ラインで友達登録までしてくれた。

絶対にこの子を彼女にしたい。

当時26歳だった私は、ほとんどひとまわりも若い女の子に、本気で恋をしたのであった。

 

 

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